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東京 国立新美術館

東京モンスターランド

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価格:2,310円

実験アングラ・サブカルの日々 著者:榎本了壱出版社:晶文社サイズ:単行本ページ数:392p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)伝説のサブカルチャー雑誌『ビックリハウス』の仕掛人・榎本了壱による、吃驚の20世紀追想録。

少年時代より現代詩を創り、舞踊、デザイン、アングラ演劇、実験映画、出版、文化イベントのプロデュースなどに携わっていく。

そのさなかに出会った、栗津潔、寺山修司、団鬼六、萩原朔美、糸井重里、黒川紀章ら、錚々たる奇才異才のカルチャーモンスター達。

その多彩な交流から、20世紀文化の黄金時代を痛快軽妙に遍歴する。

【目次】(「BOOK」データベースより)少年詩人群像館/デザイン黎明館/絶世女流詩人館/草月前衛芸術館/渋谷天井桟敷館/鬼六緊縛館/ダンスダンス館/1970年回想館/欧州アヴァンギャルド館/ウメスタ実験映画館〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)榎本了壱(エノモトリョウイチ)1947年東京生まれ。

武蔵野美術大学造形学部卒業。

フリーランス・デザイナーとして、草月アートセンター、演劇実験室・天井桟敷等にかかわる。

1975年萩原朔美と『ビックリハウス』を創刊。

77年より『季刊ビックリハウスSUPER』編集長。

同年より「JPC展」「日本グラフィック展」「オブジェTOKYO展」「URBANART」「東京コンペ」などを06年までプロデュース。

89年「世界デザイン博=住友館」総合プロデュース、「横浜博」広報・アートディレクション。

91年「日本文化デザイン会議・島根」議長。

01年「うつくしま未来博=なぜだろうのミュージアム」(グッドデザイン賞受賞)展示演出、「九州博覧祭=TOTOミラクルマジック館」(北九州市長賞受賞)総合プロデュース。

02年丸ビル・オープニングイベントプロデュース。

03年「日本ダンスフォーラム」創設。

06年アートの情報サイト「コムコム.com」配信開始。

07年「黒川紀章キーワードライヴ」(国立新美術館)企画プロデュース。

08年「まつやまEPOX」(松山市)など、プロデュースや、アートディレクション、編集企画等の仕事を幅広く展開している。

株式会社アタマトテ・インターナショナル代表、京都造形芸術大学教授・情報デザイン学科長、日本文化デザインフォーラム(02年代表幹事)、日本ダンスフォーラムボードメンバー、全国税理士共栄会文化財団理事、かいぶつ句会同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

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