新型インフルエンザの関連商品 > 100新型インフルエンザ 致死率 > 殺人ウイルスの謎に迫る!

100新型インフルエンザ 致死率

殺人ウイルスの謎に迫る!

殺人ウイルスの謎に迫る!
殺人ウイルスの謎に迫る!

価格:1,000円

新型インフルエンザはどうして危険なのか?致死率80サイエンス・アイ新書 著者:畑中正一出版社:ソフトバンククリエイティブサイズ:新書ページ数:238p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、マールブルグ出血熱、SARS、エイズ・・・・・・医学が進歩した現代においても、人の命をたやすく奪う殺人ウイルスがたくさんあります。

本書では恐るべき殺人ウイルスの正体から治療の最前線まで紹介します。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、マールブルグ出血熱、SARS、エイズ、?人の命を奪うこれらの恐ろしい病気は、ウイルスが原因です。

本書では、殺人ウイルスの正体、ウイルスと闘う研究の最前線、人の体がウイルスを撃退する免疫の仕組み、細菌を病原菌にしてしまうバクテリオファージ、植物を襲うウイルス、そして、なぜウイルスは存在するのかを解き明かすRNAワールドまで徹底解説します。

【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 殺人ウイルスの台頭/第2章 ウイルスの正体を探る/第3章 ウイルスに対抗する人の知恵と能力/第4章 細菌に感染するウイルス「バクテリオファージ」/第5章 植物に襲いかかるさまざまなウイルスたち/第6章 ウイルスとRNAワールド【著者情報】(「BOOK」データベースより)畑中正一(ハタナカマサカズ)1933年、大阪府生まれ。

1958年、京都大学医学部卒業。

1963年、京都大学大学院医学系修了(医学博士)。

京都大学ウイルス研究所所長、塩野義製薬医科学研究所所長、同医薬研究開発本部長、塩野義製薬代表取締役副社長などを歴任。

京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学